甲州市で金属屋根・笠木板金にシリコンルーフⅡを上塗り、瓦ズレ補修!


– シーリング材の劣化による浸水リスク:笠木に取り付けられた板金の継ぎ目にシーリング材が使用されており、このシーリング材が劣化すると雨水が内部に浸入する可能性が高まります。
– 釘やビスでの固定による腐食リスク:笠木の板金を釘やビスで固定し直す際に、真上から固定すると釘穴が開き、雨水が入り込んで板金が腐食する可能性があるため、適切な固定方法が必要です。
– 棟板金の浮きによる隙間:熱による膨張や収縮によって棟板金の釘が浮いてしまうと、屋根材との間に隙間ができて雨水が浸入しやすくなります。


外壁材の繋ぎ目部分である、目地(めじ)に多く施工される防水工事です。
また、天窓や窓のサッシ周りでも、雨水が侵入防止のために施工されます。
古い劣化したシーリング材を撤去し、プライマー塗布後、新しいシーリング材を充填し、更にヘラ均しで圧着していますので、防水力には自信があります。
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